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        <title>庵 - お知らせ</title>
        <description>京都で片泊まり宿をお探しの方へ～京都町家（町屋）での生活・文化体験をプロデュースする庵です。</description>
        <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php</link>
        <lastBuildDate>Thu, 23 Feb 2012 10:50:25</lastBuildDate>
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            <title>IORI logo</title>
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            <description>Feed provided by kyoto-machiya.com. Click to visit.</description>
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            <title>奈良県 五條市、新しい旅の拠点「旅宿 やなせ屋」オープン。</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=103#info103</link>
            <description>奈良県西部に位置する五條市の新町通に、一日一組様に一棟貸切でご滞在いただける「旅宿 やなせ屋」がオープンいたしました。
万葉集に多くの歌を残す五條、美しい風景と深き歴史、吉野川の水運が交わる商業のまちとして栄えてきた町衆のおもてなし、「暮らすように旅する」拠点としてご利用いただけます。▼ 詳細は下記、リンク先をご覧下さい。
&amp;gt;&amp;gt; 旅宿 やなせ屋のご紹介ページへ庵は2008年より五條市の皆さんによる「五條を暮らす」新たな旅のスタイルづくりのお手伝いをしてまいりました。運営は地元企業、株式会社あすもによるものです。今後も私たちは、まちづくりの担い手たちの新し</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
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            <title>アートと町家が出会う日　鑑賞ツアー &quot;参加者募集&quot;。</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=102#info102</link>
            <description>2/17（金）〜3/4（日）【土曜除く】の期間、「アート町家鑑賞ツアー」（参加費：無料）として、毎日先着10名様を、スタッフのアテンドの元、解説付きでご案内いたします。ぜひ、この機会でしかご体験いただけない「アート町家」へお越し下さい。詳細は以下のページよりご確認下さい。↓</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
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            <title>期間限定の特別なしつらい、アート町家ステイ2012。</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=101#info101</link>
            <description>4名の作家が、自らの作品と感性によってしつらえた各4棟の町家。
アート町家ステイのためのしつらいとして、期間限定：3月4日（日）まで、町家一棟、一日一組様にご滞在いただけます。

どの町家もこの機会にしか、
ご滞在いただけない特別なしつらいでございます。
住まうことで感じる、しつらいとしてのアート作品。
アート町家ステイ2012、ご予約受付中です。▲ 品格の町家：和泉屋町町家 × 畠中光享（日本画家）
日本画家、畠中光享先生の美意識が、細部にまでしつらいに反映された「品格の町家」は、「アート町家ステイ」のために、作品展からしつらいを大きく変更されました。先</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
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            <title>京の冬、大切な人たちと過ごす町家【西押小路町 町家】</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=100#info100</link>
            <description>旅を楽しくしてくれるのは、なによりも一緒にいてくれる人たちでしょう。京町家を「京都のわが家」として、ご家族やご友人、大切な方とわが家に帰るように集い、心置きなく過ごしてみてはいかがでしょう。西押小路町町家は14名様まで、ご滞在いただける大正の町家でございます。
茶室、見世の間、虫籠窓の内の広い座敷。

グループがお部屋を分けてくつろぐことも、
大きなダイニングテーブルにみんなが集まって語らうこともできる町家です。京都の暮らしに溶け込んだ食のスタイル、料亭からの「仕出し」。
招く人も招かれる人も、支度に煩わされることなく、心ゆくまで団らんしたいときに、料亭から好みのものを届</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
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            <title>京の冬、アート巡り【岡崎エリアその3  象彦漆美術館】</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=99#info99</link>
            <description>岡崎エリアでもっとも新しい美術館。350年の歴史を持つ京漆器の老舗、象彦さんが2011年10月に漆の美術館「象彦漆美術館」を開かれました。

京都のものづくりや商いの老舗は、その代々の所蔵品を並べると、たちまち美術館になるほど。生活とアートがいかに近いものであったのか、京都ならではの暮らしの文化の奥行きの深さを感じます。△ 初音蒔絵宝石箪笥（象彦漆美術館）△ 淀君所持面箱（象彦漆美術館）△ 唐子蒔絵硯蓋（象彦漆美術館）△ 象彦漆器（カジュアルな漆のパン皿）三色セットで贈り物にも嬉しいお品です。長い歴史の中で、暮らしとともに育まれた京都のアート。現代の生活に取り入れることで、少し心が豊かにな</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>京の冬、アート巡り【岡崎エリアその2  細見美術館】</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=98#info98</link>
            <description>△ 唐花唐草蒔絵（細見美術館） 日本の近代化を支えた実業家たち。
彼らはアートを育てた人たちでもありました。

岡崎エリアにある細見美術館は疎水に面したモダンな館内に、細見家三代のコレクションをもとに、日本の美術工芸の幅広いジャンルに渡る優品を鑑賞できます。△ 細見美術館 鑑賞のあとは、最上階に設けられた茶室「古香庵」でお茶を一服、、、
などいかがでしょう。
アートを五感で体感するひとときです。■ 細見美術館
特別展　華麗なる京蒔絵　─三井家と象彦漆器─開催中〜1月29日（日）
http://www.emuseum.or.jp/index.html2012年1月28日</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>京の冬、アート巡り【岡崎エリアその1  京都市美術館】</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=97#info97</link>
            <description>冬の京都は、お散歩が気持ちいい。
美術館やギャラリーで暖を取りつつ、人が少なくゆったり楽しめるこの季節だからこそ、じっくりとアート（美術、工芸、技術、手業、芸能）に触れる、京の旅はいかがでしょう。

京都のアートゾーンと言えば岡崎エリア。
平安神宮、疎水の緑とともに、多くの美術館が集中しています。

まずは、清水九兵衛氏の「朱態」が迎える、京都市美術館からアート散歩を始めてみてはいかがでしょう。△ 京都市美術館△ 奥村霞城《鹿の図漆パネル》1937年（コレクション展 第2期の展示より）■ 京都市美術館http://www.city.kyoto.jp/bunshi/kmma/inde</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>2012年1月、庵 Iori  新年の舞台開き。</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=96#info96</link>
            <description>本日（1/10）は天候も良く、清々しい空気に包まれておりました。1/10（火）京都では、京都ゑびす神社にて「十日ゑびす大祭（初ゑびす）」が行われ、商売繁盛、交通安全、家内安全のご利益を求める参拝者で賑わっております。

1/4（水）晴れやかな新年を願い、庵 Ioriでは「お茶会（立礼）」と「舞台開き」を開きました。1/4（水）立礼：新年の茶会（立礼）を開きました。アート町家作品展 2012を開催するにあたり、事務所の改築工事を行いました。アート町家作品展 2012 当日はインフォメーションセンターとして4名のアーティストのブースを設け、ゆったりとくつろいでいただける空間へと設えます。1/4</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>2012年、プロジェクト開催まで12日。</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=95#info95</link>
            <description>新しい年を迎え、早いもので一週間が過ぎました。本日（1/9）は成人式。京都でも振り袖姿の新成人で京のまちが彩られました。新成人のみなさま、おめでとうございます。

さて、2012年1月21日より約1ヶ月にわたり、京町家とアートが織りなす空間まるごとのアートを体験いただける「京都・京町家ステイ・アートプロジェクトVol.1」まで、残すところあと12日となりました。

ぜひ、京の冬を彩るイベントをお楽しみ下さい。
▽ 京都・京町家ステイ・アートプロジェクト公式WEBサイト
http://www.art-kyomachiya.com/■ アート町家トークアート町家作品展 20</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 15:00:00</pubDate>
        </item>
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            <title>迎春　2012</title>
            <link>http://www.kyoto-machiya.com/info.php?no=94#info94</link>
            <description>
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
旧年中は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございました。皆様方の益々のご健勝をお祈り申し上げます。


株式会社　庵</description>
            <author>庵</author>
            <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 15:00:00</pubDate>
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